バンダイナムコゲームス様セッション

「カウンターストライクネオ」におけるキャラクターデザインの実際

セッション概要

業務用ビデオゲーム「カウンターストライクネオ」の制作において、キャラクターデザイン、及び実装におけるデザインの考え方、制約条件、デザインコンセプトの抽出法について、ゲーム制作を行ったプロデューサーが語ります。
今回は特に、未公開デザイン案、没デザイン案など、豊富な具体例を基に、実践的な解説をいたします。

セッション担当者(経歴)


土屋哲夫(つちやてつお)

1988年、株式会社ナムコ(現バンダイナムコゲームス)入社。テーマパークの企画業務の後、2000年よりオンラインゲーム開発に着手。
当時世界で最も人気のあったオンラインシューティングゲーム「カウンターストライク」(米・Valve社)を日本国内向けに大幅にアレンジし、「カウンターストライクネオ」(として発売。
全国100店舗以上1000台以上に出荷。

【参考記事】

http://www.4gamer.net/specials/ledzoneint/ledzoneint_1.html
http://www.4gamer.net/specials/cs_interview/cs_interview_01.shtml

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